不動産売却エージェントの実績はこちらから

1 インターネットの普及がもたらした不動産流通システムの変化

“不動産を買いたい”と考えた方が情報収集を始める入口は、今やインターネットが多数派となりました。
不動産会社各社のホームページでも“豊富な不動産物件情報”を競い合っており、YAHOO!不動産、アットホーム、HOME’S…といった不動産ポータルサイトの認知度も高まりました。
この不動産購入に関する状況を裏返せば、不動産を売却する際にも“いかに効果的にインターネットを活用するか”ということが重要になってきていることを現しています。

REINS TOWER YAHOO! JAPAN 不動産 at home web HOME'S
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2 不動産売却エージェントのインターネットを活用した売却業務

売却物件の情報を完全公開し、その情報の流通経路を包み隠さず売主様へ報告

弊社では『問い合わせ状況報告書』(下サンプル参照)を週に1度、メールにて売主様へ提出しております。
この報告書には「○月○日に、どの業者さんから、どのような問い合わせがあったか」ということが詳細に記録してあります。不動産の売却では、一旦不動産業者に販売を任せてしまうと、実際にどのような販売活動が行われており、どの程度の問い合わせが入っているのか、ということを売主様は把握しづらくなります。

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他社の営業マンが売却物件のセールスポイントをお客様に伝えやすくする『販売資料』を作成し、積極的に他社へ提供

中古物件の販売資料はB4のコピー用紙一枚だけ…というケースが多く、新築物件に見られるような立派なパンフレット等の資料と比べ、非常に情報量の少ないものばかりです。

また、弊社が販売を行っている物件を、他社の営業マンを通じてお客様へご紹介いただく場合、その他社営業マンは物件を見るのも初めてで、物件に対し殆ど知識が無い、というケースも多くあります。当然といえば当然です。限られた時間の中で、物件のセールスポイントをお客様へ効果的にアピールするためには、お客様の視覚に訴え、見学が終わった後でも何度も見返していただけるような資料のボリュームが必要になります。

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「自己満足」・「自社の利益」ではなく「顧客満足」・「売主様の利益」の追求を徹底

不動産仲介業界では、売主様から売却の依頼を受けた場合、その物件の買主探しまでも自社で行おうとする、業界用語で言う『両手仕事』への執着が根強くあります。

一件の契約で2倍の手数料(売主様・買主様双方より)を得られるのですから、不動産業者としては非常に効率の良い仕事となります。売主様としても、売却するという目的が達成できるのであれば何も問題ないでしょう。

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当社営業エリア

株式会社リードでは、『不動産仲介手数料定額制』を導入し、下記エリアにおいて不動産の売却業務を行っております。営業エリア外からのお問い合わせに関しては条件対応させて頂きます。

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